2010一番桜開花 |
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2010年03月14日
今日、堤の一番桜が開花した。 ![]() 昨日の散歩の時に、明日咲くなという蕾を見つけていた。 で、今日はカメラを持って散歩に出た。 バッチリだ。 開花当日の桜の花の撮影は、初めてだ。 昨年は3月19日だから、五日も早い。 クレマチスの満開が、昨年は3月17日だ。 桜の開花の二日後が、クレマチスの満開だと、 あさって3月16日(火)が、今年はクレマチスの満開ということになる。 この時期は、こんなことで気ぜわしい。 |
一番葉桜 |
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2009年04月08日
4月4日土曜日の雨から、堤の桜が散り始めた。 ![]() 一生懸命生きているのが、切々と伝わってくる。がんばれ! 気が付くと、何と一輪だが花をつけているではないか! ![]() 肉眼でもでかいと感じたが、写真でこうしてみると本当にでかい。 これ本当に桜?という感じ。 小さいとはいえ、樹全体の生命力の結集だ。 |
開花六日後 |
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2009年03月25日
開花六日後の堤の桜。 ![]() やはり、この桜が一番美しい。何よりも、樹の姿そのものが美しい。 また、まんべんなく花をつけている。 次は堤の東入り口の桜の樹。 ![]() この樹が一番大きくて、背も高い。 ご覧のように、枝ぶりも両端に大きく伸びている。 花も一番多くつけるように思う。 東口桜と命名しておこう。 |
09一番桜開花 |
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2009年03月21日
堤の一番桜が開花した。 ![]() アップで写す。 ![]() 桜の匂いがプ~ンとする。 |
堤桜再々 |
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2008年12月24日
今朝、レトとの散歩で気が付いた。例の桜の木がすっかり葉を落として、裸になっていた。 ![]() 頑張って長生きしよう。 更に堤の東端に向かって歩いて行くと、新たな通路を発見。 東端の大きな桜の木の直ぐ西側に、ぽっかりと開いていた。 ![]() この丸太、渡って大丈夫なのかな。 下りて東西を見てみたら、水があった。 堤の東の方は、川が流れていないと思っていた。 今度、じっくり調べてみよう。 最近は調子がいよいよ悪い。夜が全く駄目になった。晩の十時半ぐらに寝ないと、きつい。 それに、不整脈の自覚症状が出だした。胸が圧迫されるような感じが止まない。 今までもこんなことはあったが、これが不整脈の症状とは知らなかった。 五十肩は克服したが、膝痛、歯、不整脈と三重苦だ。歳だなあと、つくづく、しみじみ。 |
堤桜再 |
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2008年12月11日
12月に入って直ぐの寒さで、緑の葉っぱもさすがに茶色になり始めた。 ![]() 葉の赤が美しい。 長生きして欲しいと思う。 最近はブログの回数が少ない。 「便りのないのはよい知らせ」とか言うけれど、ブログの少ないのは悪い知らせだ。 調子がいよいよ悪い。十月に不整脈が出て、また今月に入って出始めた。 しかも今回は、右の胸が痛い。 心臓なのに、何で右の胸が痛いんだ。今度診察の時に尋ねてみよう。 あ~あ、この分では長生きできんなあ。 まじ、三十年ないなあ。 堤のこの一番小さい、一番弱っている桜の木が本当にいたわしい。 お互い、長生きしような。とほほほほ。 今日のお月様は美しい。皓々と輝いている。13日は満月だ。 |
堤桜 |
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2008年11月06日
堤で一番低い桜の木に、緑の葉が付いて久しい。 ![]() 写真は東側から写したもの。この木の高さは、約2m20cm。 この木は、堤の桜の木の中で最も弱っている。 多分栄養を補うために、必死に葉を出しているのだと思う。 ひょっとしたら最後かもしれない。そう思って写真に収めた。 西側からも写しておこう。 ![]() 午後1時の撮影だが、光が本当に弱い。この時期だと、お昼が撮影には丁度よい明るさだ。 八月を過ぎると、月日の経つのが本当に早い。 あれよあれよと言う間に、桜は裸になり、日差しが弱くなる。そして夜が早くなる。 そうそう、十月に入ると途端にスズメバチの姿が見えなくなる。 何故なんだろう。 今日、久し振りに一匹のスズメバチに遭遇した。 庭の柿を採っていたら、突然現れた。やっぱりでかい。 |
二番、三番桜 |
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2008年04月07日
一番があるなら二番、三番があるはずだと、初めてそう考えた。 ![]() 三番桜は一番桜の隣の隣。東に二本目だ。丁度、堤の東の降り口に位置している。 ![]() これらの写真は4月3日のものだが、現在は多分満開の状態だと思う。 |
九月の桜 |
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2007年09月06日
もう例年のことのように思うが、今年も堤の桜に白い花が付いた。これもレトとの朝の散歩で気が付いた。 ![]() 花をもう少しアップで写しておこう。 ![]() こういうのを狂い咲きと言うのだろうか。狂い咲きは言葉が悪い気がして、タイトルには使わなかった。 「残暑見舞い」を考えた。白い小さな花がぽつりぽつり、実に控えめに涼しげに咲いている。「残暑お見舞い申し上げます」と言っているような風情だ。 でも最終的に、シンプルに「九月の桜」とした。色々に想像できると思ったから。 |
堤桜まとめ3 |
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2007年05月07日
5月3日ブログの堤桜図解に基づいた実写版だ。 ![]() 次は逆に、最も樹が弱っている一群だ。番号(19)~(22)までがそれだ。 ![]() |
堤桜まとめ2 |
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2007年05月03日
今日は堤桜の図解だ。 ![]() 二番、三番の線が親父の竹やぶから仁ノ村最大道路までだ。 線の下の数値は歩数。合計すると約700歩になる。犬を連れて散歩して約7分だ。 桜の樹は高さと枝ぶりで表示している。高さは大まかに高中低の三段階に分けた。枝ぶりは大きく二分類。幹の途中から出ている丸型と、根元から出ている逆三角形だ。 樹の上の( )内の数値は東からの樹の順番。全部で35本ある。独立した一本の樹と判断できるもののみを数えた。例えば周囲5歩以内にある細い樹は無視した。それと首丈の若木2本も数に含めていない。勿論、2本の切り株も数えていない。 高い樹は35本中4本のみ。東端の(1)(2)(3)と一番桜の東隣の(13)だ。(14)の一番桜は中の高さだが、ほぼこの高さの樹が一番桜を含めて20本ある。後は低いか細いのが11本だ。 東端に高い樹が集中しているのは、風が当たらない為だろう。 一番桜から西は風の通り道になる。その為と思う、(19)は最も弱っている。(22)は最も樹が細い。(26)は樹は大きいが葉が少ない。(19)(20)も葉が極めて少ない。(19)(22)(26)は危険な状態だ。 (20)~(26)の直ぐ南側には竹やぶがある。それなのに樹が非常に傷んでいる。不思議だ。 (11)(12)も樹が小さく細く、弱っている。 これで堤桜の全体像がつかめたと思う。 |
堤桜まとめ |
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2007年04月27日
堤の桜のまとめをしておこう。 ![]() 次はさらにアップ。これは何も言うことなし。ただ美しい。 ![]() これらは三脚なしで撮っている。手ぶれ補正機能は素晴らしい。 撮影日時は4月6日午前11時10分前後。 |
一番桜西面 |
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2007年04月14日
残像効果では、端(はな)から一番桜の西面は除外した。 ![]() ![]() こうして見ると、花が下段、上段の二段になっていることが分かる。また向かって右手、南側はやはり花が少ない。 |
残像効果結2 |
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2007年04月13日
今日は再び、枝に焦点を合わせて残像効果を試みる。 |
残像効果結1 |
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2007年04月12日
昨日は一枝だったが、今日は一転して樹全体だ。やはり、これがメインだと思う。 |
混沌脱出 |
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2007年04月11日
桜ももう終わる。残像効果の最終報告が遅れをとってしまった。 |
桜若木 |
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2007年04月09日
堤の一番桜の東側に、少し離れて桜の若木がある。 |
堤桜並木 |
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2007年04月08日
今年は、桜の花の付き具合が悪いことを先日報告した。 |
花便り |
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2007年04月05日
今年は桜の花が少ない。昨年12月が寒くなく、休眠打破が不十分だった為だろうか。 |






































