今日、昼から急に晴れ上がった。
北の窓からの眺めが、余りに緑だったので、思わず写してしまった。

手前右手の樹が母の形見の牡丹桜、真ん中がシュロ、
そのシュロの後ろの高い樹が、以前ブログした「近所の偉大」。
この二日間、飛陽の子守を息子達もした。
それで、次男亮平は折り紙にこり出した。

亀だ。
「鶴は千年、亀は万年」言うことで、早速一万折ることにした。
極めていい加減の絶好調。
ふと浮かんだ疑問が、亀は何て数えるんだろう。
直ぐネットで検索。
小さいのは匹、大きいのは頭と出た。
これでは余りにもおもしろくないので、自分勝手に甲に決~めた。
何故甲か。そう、甲羅の甲だ。はっはっは~。



