今日は春分の日。
みんなでお墓参りをして、リニューアルしたアンパンマンミュージアムに行った。
やなせたかしの絵も新しくなっていた。赤色が印象的だった。それと黒も。更にそれと、光と影の描写力もより一層際立っていた。彼のメッセージというかオーラをひしひしと感じた。
前回来館した時もあった大きなアンパンマンの絵の前で記念写真。

大きな絵はパワーがある。
歳がいてくると、顔が大きくなるのだろうか。自分の顔がみんなに比べて大きいのが気に掛かる。
地下にいろいろ面白いものが出来ていた。
その中で飛陽が一番興味を示したのがこれだ。

モニターの前に立つと自分達が写り、足元の絵を踏むとキャラクターが出てくる仕組み。
実写とアニメの合体だ。



