1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
2010年09月
新着記事 カテゴリー 月別記事 リンク
RSSATOM
2007年05月 | メイン
5月仁淀川河口

5月21日は海の色が本当に綺麗だった。文庫の鼻から写し始めて、とうとう仁淀川河口まで来てしまった。そこで、仁淀川河口大橋の中程まで行って、北と南を写した。
まず北の写真。

仁淀川
これが、作家の宮尾登美子が愛したあの仁淀川だ。昨年も書いたが、私の通った仁西(にさい)小学校はこの河口の畔にあった。こんな美しい風景に接して六年間を過ごしたなんて、今考えると夢のようだ。この水量、この水面の美しさ、素晴らしい!
今度は南の太平洋だ。
仁淀川河口
ここで河が海、太平洋に流れ込む。本当に美しい。
ここの写真は、某有名雑誌にも載っていた。それ程に美しい。
二枚の写真ともに、午前11時40分頃撮った。
昨年は同じ地点を、7月14日午後12時40分に撮っている。昨年の方が画面がめちゃくちゃ明るい。これは5月と7月の違いなのだろうか。それとも写真機の違いによるものなのだろうか。7月に確かめよう。
梅雨明けまで、このような写真はもう撮れないだろうと思って、掲載した。

日時: 2007年05月30日 | 海・河 | | コメント (0)

 
制限時間1時間

三男昌平は只今、6月16日のフラワーアレンジメント1級の試験に向け特訓中だ。
今週と先週は二週続けてテーマ「弓形」のアレンジだ。これを1時間以内に完成させなければならない。昌平は先週は1時間半かかったが、今週は見事1時間で完成させたそうだ。先生も「あんたは凄い!」と誉めてくれたと言う。親父である私も言おう!「あんたは偉い」。

弓形
テーマ名「弓形」を強調するため、写真を真横から撮った。こうすると、このアレンジの構造がよく分かる。
弓の一番内側、弓の形の基本になる線は、羽状の葉で形成されている。線形の個々の葉っぱが、適度のアトランダムさで向きが違っているのが心地よい。その基本となる単純な弓形の線を、花の茎が複雑に肉付けしている。これで弓の線にふくらみと柔らかさ、優しさが出る。
特筆すべきは、花の萼(がく)だけのように見えるスカビオサのつぼみ。そのひげが何ともかわいらしく、アレンジにリズムを生んでいる。
使っている花は、中央左の上向きのピンクの花がカーネーション。その下の下向きのピンクの花がバラ。ブルーとエンジの花がスカビオサ。カーネーションの左下の小さな白い花がマトリカリアだ。
斜め上からも写しておこう。
弓形 斜め上から見ると、花がスポットライトを浴びて一段と華やいで見える。長い線状の葉の輪を描く曲線も、立体的で目にさわやかな驚きを感じさせる。それに比較して、花の茎のうねりは短く、より平面的だ。このコントラストにより、アレンジが動的になっている。
斜め上から見ると、白い小さなマトカリアが四ヶ所も使われているのに気が付く。気が付かないと、気が付かない、当たり前のことだが、それがまたいい。

日時: 2007年05月27日 | 昌平 | | コメント (0)

 
07あめんぼう発見

昨日、レトとの散歩中、堤の側溝にあめんぼうを発見した。ご覧の如くどっさりだ。全てが赤ちゃんあめんぼうだ。しかし、よくよく見ると、集団の先頭の個体はその中でも一番大きい。

07あめんぼう
今年は予想通り、あめんぼうが沢山見れそうだ。柿のように、あめんぼうにも裏年とかがあるのだろうか。
07あめんぼう
こんなに沢山居るのに、アップで複数匹を写すのが難しい。結局断念して、一匹が綺麗に写った上の一枚になった。大きさは多分1cmから1.5cmだと思う。
昨年は4月14日にあじさい園で最初にあめんぼうを発見した。そして4月27日に、堤の側溝で数匹赤ちゃんあめんぼうを見つけた。それに比べると、今年は一ヶ月ほど遅い。
ブログで初めてあめんぼうを採りあげたのは、一昨年2005年7月2日、堤の側溝だった。
「あめんぼう」についてより詳しく知りたい方は、下記のブログをチェックしてみて下さい。
2005年7月11日ブログ「赤ちゃんあめんぼう」
2005年7月21日ブログ「続赤ちゃんあめんぼう」

日時: 2007年05月25日 | 動物 | | コメント (0)

 
飛揚初参観日

今日は飛陽の初参観日だった。家内は水やりが忙しく行けなかった。私は息子夫婦と連れ立って、自転車で保育園に行った。大きい保育園だったのでびっくりした。
まず朝礼から始まった。飛陽は緑の帽子だ。今日は入園後ちょうど五十日目だ。初めの頃は泣いてばかりだったようだが、今はご覧のよう。飛陽は舌をよく出す。

参観日
朝礼の後は教室に入って、早速おやつの時間だ。晃平が幼い時とまるっきり同じだ。食っちゃあ寝、食っちゃあ寝の毎日だ。見ていると、椅子に座ってよく食い、牛乳も大きなコップでよく飲む。この光景を載せようと思っていたら、次の一枚を見つけたのでこれにした。
歩き方が実に颯爽として美しい。
参観日
歩き始めたのが1月26日だから、四ヵ月後の歩く姿。う~ん、進歩だ。

日時: 2007年05月24日 | 飛陽(とあ) | | コメント (0)

 
三段小屋

気が付き出すと、いよいよ気が付く。在ればあるものだとつくづく思う。
八幡様の東側にまた小屋を発見した。発見したと言っても、今までも幾度となく目にしていた小屋だ。
ここの小屋は屋根が円形だ。まずそれが目に入った。写真を写していて、さらに気が付いた。あれあれ、隣に小さい小屋が並んでいる。それも段々に。ということは、つまり三段小屋だ!

三段小屋
下まで降りて、真正面から写す。
三段小屋
屋根が一直線に三列並んでいる。写真に几帳面さが出ている。撮影者の性格がよく表れているなどとは言わない。
真ん中の列の二つの小屋は、何か飼っていたのだろか。動物の気配を感じた。

日時: 2007年05月23日 | 小屋 | | コメント (0)

 
何処家

いつもながらに思う。何でいっつも見ているのに気が付かないのだろうと。
今日紹介する小屋もその一つだ。いっつも見て知っているのに、ブログで紹介する小屋として認識ようしない。不思議なものだ。
さて、これは何処にある小屋でしょう。というわけでタイトルは「何処家」。
吾が仁ノ村の人でも、こういう風に写すと俄かには分からないと思う。

何処家
気が付いてみると、なかなか風情がある。横の長さは4m余りだ。
私達が小学生時代にもここに確か小屋があった。前を通った記憶がある。しかし、まさか、それがそのまんまこれだと言うことはないだろう。でも、満面赤錆の、かんぬきのついた開き戸はそうかもしれない。
そうだとしたら、本当にご苦労様。
あっ、そうそう。此処が何処か種明かしをせないかんね。此処で~す。
何処家

そう、本村の八幡様の西側、本村の西の玄関に当たる四叉路にある小屋だ。
こうして写すと、此処は独特の趣だ。ゴッホの教会の絵とか、大木の絵を連想させる。
いいねえ~!!
小屋は旧のブログで12軒、新ブログで2軒取り扱った。今日で通算15軒目の小屋だ。

日時: 2007年05月20日 | 小屋 | | コメント (0)

 
蜂の巣

母屋の軒下に新旧の蜂の巣を発見。新しいのにもびっくりしたが、古いのにもびっくりした。完全に忘れ切っていた。これは明らかにスズメバチの巣だが、どのように退治したのか全く記憶にない。この忘れっぽさが吾ながら素晴らしい。

蜂の巣
発見したのは一週間前だった。その時は、新しい方は小さな平べったい円形に過ぎなかった。ちょうど黒い硬貨のようだった。それが一週間後には、写真のようなお椀状になった。さらに三日後には次のようになった。
蜂の巣
スズメバチとばかり思っていたので、この形は予想外だった。
これ何蜂の巣なんでしょうね。それとも、スズメバチの巣の最初はこんな形なんですかね。
しかし、スズメバチの巣は今まで何度も見てきたけれど、こんな形は見たことがない。
この先どうなるか見てみたいのは山々だが、そうもいかん。刺されたら怖いこわい。
車庫と、自転車置き場のスズメバチの巣は、夜スズメバチが寝静まったところをキンチョールで殺した。今回もその手を使おう。蜂さん、申し訳ない。合掌。

日時: 2007年05月17日 | 動物 | | コメント (0)

 
07避難訓練余談

今回の避難訓練は、大変楽しかった。何故かって?それは勿論おむすびが食べれたから。
キャンプと同じで、炊飯はやっぱり盛り上がる。で今日は、炊き出しの内の二枚を紹介だ。
女性陣がおむすびを握る。大勢でこんなことをするのは今日では村でもそうない。

避難訓練
握ったら直ぐみんなに配る。みんなが頬張る。旨い、うまいで皆わきあいあい。
避難訓練
村はやっぱりこれじゃないといかん。
しかし、ここで一つ真面目に考えた。今までの避難訓練は、家の倒壊をまぬがれたことを前提にしている。村では地震の時、外に出れば命は助かる。高い建物はないからだ。
しかし、しかしだ。今度の南海地震は弱い揺れの余震が25秒あると言う。その間に外に出る訓練をしていないと何の意味もない。弱い揺れでも揺れている状況下、即反射的に外に飛び出る訓練も必要だ。


日時: 2007年05月15日 | 南海地震 | | コメント (0)

 
07避難訓練

今日は予定通り南海地震の津波避難訓練があった。時間も午前10時から午後12時半まで、後片付けまでが時間内に完了した。これは優秀!
場所は新しくなった将軍山だ。44名の参加だ。参加率は37%。軒数にすると74%の参加だ。各戸が誰か一人は出ようとした結果だと思う。意識は高い。休みにもかかわらず、役場の方が二名も参加されていた。ありがとうございました。

避難訓練
訓練内容は①担架運び②テント張り③羽釜での炊き出し④発電機と照明等の使い方だ。
三升炊きの羽釜に三升入れて炊く。ものの15分ほどで炊き上がった。これには全員驚きの声。「早~い」。キャンプではよく飯を炊いた。その時はほぼ20分だった。しかし、三升もの量が15分で炊き上がるとは思っていなかった。
避難訓練
しかし、一部炊けてないことが判明。原因は水が少なかったこと。それと、三升炊きに三升はちょっときついか。もう一度炊いて、今度は完璧。おむすびがうまかった。子供の頃に食べた飯の匂いがした。う~ん、飯の匂いだ。
テント張りは手間取った。しかし、一度立てると後は楽勝でしょう。多分ね。
担架運び、発電機始動、照明、どれをとっても初めてはやはり勝手が分からない。一度は経験しておかなければ駄目だと痛感。
今後の課題。①椅子②テントの床の雨水対策③トイレ等。
トイレは避難場所の直ぐ隣に作ることにした。
後は訓練をより条件の悪い時、例えば夜間、早朝、冬等にする必要がある。

日時: 2007年05月13日 | 南海地震 | | コメント (0)

 
竹の秋

「竹の秋」は「竹の落葉期である陰暦三月」の異称だ。「竹落葉」という言葉もある。俳句の世界では、どちらも春の季語として使われていると親父から聞いた。陰暦の三月は、今年は4月17日から5月16日までだ。
親父からこの話を聞いて、将軍様に行った。まっこと、参道の階段は竹の落葉でびっしりと覆われている。

竹落葉
見慣れた風景だ。しかし、今が竹の落葉期という事実を知って見ると、随分と感慨深いものがある。
将軍山の竹林を遠くから写す。
竹落葉
写真真ん中辺りにある樹の下付近に、将軍様のお宮がある。
こうして見ると、確かに竹の葉は周りの緑に比べ黄色っぽい。また落葉して枝だけになってしまったものも見える。
三月は弥生と言う。インターネットで調べて見る。
弥生(やよい)は「いやおい」が変化したものとされる。「弥(いや)」は「いよいよ」「ますます」の意味。「生(おい)」は「生い茂る」と使われるように草木が芽吹くことを意味する。つまり、草木が段々と芽吹く月であることから弥生となった。
他の多くの植物が葉を付ける時に、竹は逆に落葉する。こんな生態を竹が持っているとは知らなかった。それも珍しい植物ではなく、逆に自分の極身近に沢山ある植物だ。そうでありながら、これ程無知とは!結構ショックだ。
竹は何故こんな習性を獲得したのだろう。竹は何故、生き残る術としてこれを選択したのだろう。

日時: 2007年05月11日 | 植物 | | コメント (0)

 
07蝸牛見っけ!

昨日、台所の窓のそばの樹に蝸牛を発見した。昨年は発見が4月21日だったから、二週間ほど早い。来年はもっと早く見つけよう。

蝸牛
ざっと探して、七匹ないし八匹。大きさはどれも2cm余りだ。丁寧に探せば、もっと居るに違いない。
申し合わせたように、頭より高い位置に居た。写真の一匹のみ、目線の位置だった。
今度はあめんぼうの番だ。昨年は4月14日にあじさい園で、4月27日に堤の側溝であめんぼうを見つけている。今年はあめんぼうが多いような気がしている。理由は別段ない。いい加減と言えばいい加減。
明日、あじさい園に行って見ようっと。

日時: 2007年05月09日 | 動物 | | コメント (0)

 
堤桜まとめ3

5月3日ブログの堤桜図解に基づいた実写版だ。
まずは堤東端の(1)番。背も高く、樹の形も良い。花も沢山付け、しかもピンク色も美しい。山際の端っこの為、風も当たらず環境がいいからだろう。

堤桜東端
この樹のピンク色は本当に美しい。日の光が桜に当たって、それが直角に反射して目に入る位置で見ると、一番綺麗に見えるように思う。
次は逆に、最も樹が弱っている一群だ。番号(19)~(22)までがそれだ。
堤桜東端
一番手前が(19)で、最も弱っている。この樹でこの葉の数だから心配だ。画面で三本目の右に白く細く見えるのが(22)だ。これが最も樹が細い。

日時: 2007年05月07日 | 桜 | | コメント (0)

 
07春花まつり続

昨日のガーデニングの続き。
東側からの写真。昨日の西側は穏やかないやし系、一転こちらは色使いも派手なカーニバル系。今年はピンクのカーネーションが人気だ。

カーニバル
今度は北側。こちらはまた予想外の展開。ファンタジーの世界。
何と言っても八体の人形がかわいい。六人の子供連れの夫婦だろうか。右方向から弧を描いた、花の流れの中にいるようだ。左上の一群のひまわりも目を引く。
今年のガーデニングも、なかなか味のある出来栄えだ。毎年、楽しみにしている方も居られるようだ。
一枚の写真で済ますのは惜しいので、二日に渡って紹介した。

日時: 2007年05月06日 | となりの花屋さん | | コメント (0)

 
07春花まつり

昨日、長男夫婦と飛陽、親父と春花まつりに行った。宣伝が行き届いている為か、人ひとヒト。花が見えないほど。
中央公園北の入り口には、両脇に恒例の花の壁。鯉のぼりが花で描かれている。デザインは長男晃平だ。

鯉のぼり
人が写らない瞬間を狙った苦心の一枚だ。
次はこれも恒例のガーデニング。
ガーデニング
吾が家内、次男亮平、三男昌平も尽力した作品だ。
高知新聞には「おしゃれなガーデニング」と評されていた。実はこれ、三つの顔を持つガーデニングなんです。このブログをご覧の方には、ちょっとお得な情報かな。今日はまず西南からの写真だ。
本来はこのブログは昨日のもの。うっかり、ぐっすり眠り込んでしまっていた。目覚めると今朝だ!最近は本当によく寝れる。
よく寝る、うっかりお父さんに比べ、家内と息子どもは、今晩は中央公園で花の撤去作業だ。雨空の中ご苦労様。

日時: 2007年05月05日 | となりの花屋さん | | コメント (0)

 
堤桜まとめ2

今日は堤桜の図解だ。

堤桜図解
三本太い横線が走っている。これが堤だ。一番上の線が堤の東端から親父の竹やぶまで。
二番、三番の線が親父の竹やぶから仁ノ村最大道路までだ。
線の下の数値は歩数。合計すると約700歩になる。犬を連れて散歩して約7分だ。
桜の樹は高さと枝ぶりで表示している。高さは大まかに高中低の三段階に分けた。枝ぶりは大きく二分類。幹の途中から出ている丸型と、根元から出ている逆三角形だ。
樹の上の( )内の数値は東からの樹の順番。全部で35本ある。独立した一本の樹と判断できるもののみを数えた。例えば周囲5歩以内にある細い樹は無視した。それと首丈の若木2本も数に含めていない。勿論、2本の切り株も数えていない。
高い樹は35本中4本のみ。東端の(1)(2)(3)と一番桜の東隣の(13)だ。(14)の一番桜は中の高さだが、ほぼこの高さの樹が一番桜を含めて20本ある。後は低いか細いのが11本だ。
東端に高い樹が集中しているのは、風が当たらない為だろう。
一番桜から西は風の通り道になる。その為と思う、(19)は最も弱っている。(22)は最も樹が細い。(26)は樹は大きいが葉が少ない。(19)(20)も葉が極めて少ない。(19)(22)(26)は危険な状態だ。
(20)~(26)の直ぐ南側には竹やぶがある。それなのに樹が非常に傷んでいる。不思議だ。
(11)(12)も樹が小さく細く、弱っている。
これで堤桜の全体像がつかめたと思う。

日時: 2007年05月03日 | 桜 | | コメント (0)

 
春花まつり出荷

明日5月3日から4・5日と高知市の中央公園で「春花まつり」だ。
そこで昨日5月1日、「春花まつり」用の花を出荷した。
午前9時に五台のトラックが到着した。天気予報通り、少し雨が残ったとはいえ、この時刻には基本的に雨が上がった。最近の天気予報は正確だ。

春花まつり
レンズに水滴が付いているがご愛嬌だ。
吾が家内は自他共に認める「八きん」だ。しかし今日は「十六きん」だ。
春花まつり
お~とっとっとっと。「八きん」を知らない方の為に説明をしておこう。「八きん」とは土佐の方言で、四人の男を手玉にとるほどのえらもんの女性を言う。写真では八人の男性が居るから、「十六きん」と言うわけだ。
その「十六きん」の夫である私は、昨日は疲れて午後8時にはご就寝。起きたのは今朝の6時。10時間の睡眠でした。とほほほほ。六十歳も近いから、私の場合は「近六十」か。ちょうど「十六きん」の反対だ。
花が無くなった畑を見ると、何か寂しいものがある。しかし、この連休に皆さんにご覧頂けると思うと、それはそれは嬉しいものです。是非、この連休中は中央公園にご来場ください。

日時: 2007年05月02日 | 松崎農園 | | コメント (0)